なんだか捻ったか吊ったかしてからずっと痛いままなんだけど、これって大丈夫なものなのか
適当でそれなりで、それでも大丈夫だと感じるのは、強制的に適当でもそれなりでもない何かが存在しているということなのだろう
それはとても幸せなことだと思うけど、人はそれを普通と呼ぶ
一度でもはみ出してみれば、普通がなんだか解らなくなるものなんじゃないかな、知らないけど
落ち着きたくないけど精神的には安定していたい
某前衛喫茶店でガハハと笑うことが癒しであると気付くが、当たり前にしたくないから、抑えが効かなくなったら出掛けることにしようか
ナポリタンの味が忘れられない
何だかんだ言って、充実しているのだと思う
性格という意味のキャラがどうだとか、好きなものでカテゴリが云々言っていられるうちは、まだまだずっと若いよ
好きなものが好きならそれで良いだろうし、好きという言葉には執着心は含まれていないです、というのは自分の例
私は結構どうでもいい