イーニド

20110127

将来はある、未来に希望はある、私は天才でまともで素直で賢い
というような顔で、至極真っ当に生き、真面目に暮らしながら、体面上はそれを保ち続けたままで、誰にも悟られることのないまま死んでいけたら
(などと記している以上、これは矛盾であり、情けなさの払拭には役立た無い)
(自分の直接的な落ち度については未だ不明瞭)
(っていうか、彼女の件に関して、私何もしてないっつーかむしろ理不尽なんすけど カラスの勝手が何故私に飛び火するのか 彼女はもう親友でもなんでもないということに早く気が付いて欲しい)