好きな人にバカみたいに甘えて何してんの、自分
解決策は他にもあったんじゃないの、私
考えれば考えただけ無限ループにはまっていく
ああ、金だ、金、金、金
金に困っていなければ、金のことを考えなくてすむ
金は人格を破綻させるし対人関係も破綻させる
金なんか好きだけど嫌いだ
ああ、嘘でもいいから誰かに大丈夫と言って頭を撫でてもらえたら楽になるのかな
そんなわけないと解っていながら、トーキングヘッズ
狂った人なんか嫌いだ
狂ったふりをしている人はもっと嫌いだ
当たり前だと思ってやっていることが、結果として狂っていた場合にのみ、私は好意を持つような気がする
あれあれ、これは、矛盾
ステータスがどうたら言うのは好きじゃない
他人の目というのはスパイス程度には大切だけれど、こう見られたいだの思うことに意味を感じない
どうしてありのままでいようとしないんだろう
自分を支配している要素が自分じゃなかったら、それこそ病気になるんじゃないのかという気がする
なんだか見も知らない他人の雑念だらけのツイッターを見ていたらそう思った
こうして今まさに心情を文章化して吐露していること自体が、もしかしたら虚飾の仲間なのかも知れないけれど
そんなことより、今は罪悪感に打ちのめされて死にそうだ
二度とこんなことが起こらないように、私は細心の注意を払うべきなのだ
ひたすら悔しくて悲しくて仕方がない
どうにかしたいよ、泣いたってどうしようもないけれど